スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- | スポンサー広告 | comment (-) | trackback (-) | edit | page top↑

小節を意識して弾く

ジャムセッションでは「小節感覚」があるととても役にたちます。

小節感覚と、いちいちカウントしたり、譜面を追わなくても

小節の長さが分かる感覚のことです。



なんか難しそうですが実は誰でも自然ともっている感覚です。

多くの音楽のメロディーが4小節や8小節で区切れているので

それをたくさん聴いてきた私達は自然と区切れ目を感じることができるのです。



それでも自分の演奏に夢中になってしまうとついつい小節感覚を失ってしまう事が多いようです。

そのためにもベーシストの人は是非4小節目、8小節目に何かフレーズを入れてあげると

全体が小節を見失わないでしょう。



大事な役目ですね。

演奏者全員もちろんそうなのですがベーシストは特に全体を聴くことが大切なようです!!
スポンサーサイト
17:36 | 過去の記事 | comments (2) | trackbacks (1) | edit | page top↑
セッションで。 | top | 音楽で会話する

comments

# ぉ
僕のブログもみてくれていたんですね~^^;
 全くと言っていいほど知らなかったです。
最近もジャムセッションを友達と楽しくやっております。 パード毎に分かれずに、音を出し合うって感じです。
 最近の目標は、ギターの人は好きなように弾いているので、そのコードにあわせた音やルート音を ギターの人の指ゃ音を聴きながら、出せるようになることをがんばっている限りです。
  URLとタイトルなどなど変更しましたが、また遊びに来てください^^
by: ガージラー | 2006/04/20 23:22 | URL [編集] | page top↑
#
コメントありがとうございました。そういうのこそ本当の意味のジャムセッションですね。僕達はある程度コードとか決めてしまっているので…
さっそくブログの方遊びにいってみました!
by: キシラ | 2006/04/21 17:27 | URL [編集] | page top↑

post a comment















管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

この記事のトラックバックURL:
http://superstition.blog41.fc2.com/tb.php/74-6e336630
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
     今回はちょっと視点を変えて「リズム隊の反応法」がテーマ。ギターやキーボードなどの上物がコール&レスポンスをしているバックでリズム隊のドラマーやベーシストはリズムを切りバンドの土台を固めています。確かに その....
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。